【画像付き】ほしい物リストを住所非公開で安全に公開する方法|匿名で公開する設定とバレる原因とは
活動を支えてくれるファンの方からプレゼントを受け取るのは、クリエイターにとって大きな喜びですよね。しかし、そこで最も気になるのが「本名や自宅住所がバレてしまうリスク(身バレ)」ではないでしょうか。
結論から述べると、Amazonの「受取人名」をニックネームに変更し、配送先設定や商品の出荷元を正しく選ぶことで、個人情報を隠したままリストを公開することは可能です。
ただし、2026年2月には重要な仕様変更も予定されており、これまでの「当たり前」が通用しなくなる部分も出てきています。この記事では、ほしい物リストの各種設定手順を、画像付きで分かりやすく解説します。完全に住所を隠したいという方におすすめの方法もあわせて紹介!
※本記事の情報は2026年2月9日時点の仕様に基づいています。
MailMateなら自分宛の郵便物や荷物を別の住所で受け取れ、オンラインで管理できます。活動用の住所を持てるので、身バレ対策に最適です。
Amazonほしい物リストを住所非公開で作成・設定する手順【画像あり】
ファンの方からプレゼントを受け取りたいけれど、「住所バレや本名バレが怖い……」と不安に思っていませんか?
大丈夫です。Amazonの設定を正しく行えば、ほしい物リストを匿名で公開できます。ここでは、スマホやPCからできる設定手順を紹介しています。比較的簡単にできますので、ひとつずつ見ていきましょう。
※こちらは2026/2/9時点の操作方法です。
Amazonほしい物リストの新規作成
まずは、リストの「入れ物」となる新規のほしい物リストを作成しましょう。以前作ったリストを使い回すよりも、新しく作ったほうが設定ミスを防げて安心です。
1. Amazonにログインし、画面上部の「アカウント&リスト」をクリックします。
2. メニューが表示されたら、下の方にある「お買い物設定」という項目を探し、その中の「マイリスト」を選んでください。
3. リスト管理画面の右上にある「リストを作成する」ボタンを押し、わかりやすい名前(「配信活動用」など)を入力してほしい物リストの作成をします。
これでリストの箱が出来上がりました。ここから、一番大切な「中身のプライバシー設定」を行っていきましょう。
Amazonほしい物リストの新規作成(スマホの場合)
スマホアプリで操作する場合は、以下の手順でリストを作成できます。
画面下の人型のマークをタップ
画面上部の「リスト」をタップ
画面右上の+マークをタップ
「新規リストを作成する」という画面が出てくるので、そこでリスト名を設定
「リストを作成」ボタンをタップ
受取人名をニックネームに変更する(本名バレ防止)
ほしい物リストを閲覧したファンの方に表示される名前を、「活動名」や「ニックネーム」に変更します。ここが本名のままだと、送ってくれる相手に名前が知られてしまうので、必ず変更しましょう。
作成したリストを開き、右上の「…(三点リーダー)」メニューから「リストの設定」を選びます。スマホアプリの場合も共通です。
設定画面が開いたら、以下の表を参考にしながら入力してみてください。特に「受取人」の欄は要注意です。
設定項目 |
入力・選択内容 |
ポイント |
|---|---|---|
リスト名 |
任意の名前 |
ファンの方にも見える名前です。「〇〇のほしい物」などが分かりやすいです。 |
公開/非公開の設定 |
公開 |
みんなに見てもらう場合は「公開」を選びます。 |
リストの用途 |
自分 |
ここは「自分」を選択してください。 |
受取人 |
ニックネーム/活動名(ハンドルネーム) |
ここが一番大切!絶対に本名は入れないでください。 |
Eメールアドレス |
任意のアドレス |
基本的に公開されませんが、活動用のアドレスがあればそれがベストです。 |
誕生日 |
任意 |
入力すると、お誕生日にアピールできるかもしれません。 |
内容 |
挨拶文など |
「いつも応援ありがとう!」など、一言コメントを表示できます。 |
ここでニックネームを設定しておけば、リストを見た人にはその名前だけが表示されるので安心です。
配送先住所をリスト専用に新規登録する
普段のお買い物で使っている自宅住所をそのまま使うと、うっかり本名が漏れてしまう可能性があります。「ほしい物リスト専用」の住所設定を作っておくのがおすすめです。
「お届け先住所」の項目で、「新規作成する」を選ぶと、新しいリストを作成できます。
ここはAmazonが荷物を届けるための情報なので、基本的には公開されません。でも、万が一のシステムトラブルや設定ミスに備えて、氏名の欄には「ニックネーム + 様方」などと入力しておくと、よりリスクを減らせます。
入力が終わったら、今登録した「リスト専用の住所」が選ばれていることを確認してくださいね。
「配送先住所を販売者と共有する」のチェックを外す
この設定は、あなたの住所を守るための「最後の砦」のようなものです。ここをオフにすることで、Amazon以外の業者(マーケットプレイスの出品者)に住所が渡るのを防ぎます。
設定画面の下の方にある「配送先住所を販売者と共有する」のチェックボックスは、必ず空欄(オフ)の状態にしてください。
2026年2月25日以降の重要な注意点
実は、Amazonの仕様変更により、この「共有を拒否する設定」自体がなくなってしまう予定です。今後は自動的にAmazon以外の出品者へ住所が共有される仕組みになります。
この事態はSNSでも話題となっており、チャットサポートに問い合わせた人もいるほどです。この問い合わせに対し、Amazon側は「トラブル時などに購入者に住所が伝わることはない」と説明しています。
しかし、たとえば、悪意のあるユーザーが自ら「出品者」になりすまし、自分の商品リンクをあなたに送らせるという手口を防止できるか、ということは不明です。この場合、相手は「出品者」としてあなたの住所を合法的に取得できてしまいます。
こうした「悪意ある罠」を防ぐためにも、リストには「Amazonが販売・発送する商品」だけを入れるようにすることが重要です。設定をオフにするとAmazonが発送しない商品はリストから贈れなくなってしまいますが、安全第一でいきましょう。
最終確認!保存ボタンを必ず選択して反映させる
設定お疲れ様でした!最後に一つだけ、とても大事な作業があります。それは「保存」です。
設定を変えても、保存ボタンを押さないと元のままになってしまいます。画面の一番下、スマホアプリの場合は右上にある「変更を保存」ボタンをしっかりクリックしてください。
保存できたら、念のためログアウトした状態や、スマホの別ブラウザから自分のリストを見て、名前がニックネームになっているか確認してみると完璧です。
住所がバレてしまう3つの落とし穴と回避策
設定を完璧にしても、「あれ、ここからバレちゃうの?」という落とし穴がいくつかあります。
怖がらせたいわけではありませんが、ここを知っておくだけで防御力がぐんと上がりますので、一緒に確認しておきましょう。
マーケットプレイス(第三者出品者)からの商品
Amazonには、Amazon自身が売っている商品と、他のお店(マーケットプレイス)が出品している商品があります。
他のお店が発送する場合、そのお店にはどうしても配送先情報が必要になるため、あなたの住所や名前が伝わってしまいます。
「配送先住所を販売者と共有する」のチェックを外していれば、こういった商品の購入は自動的にブロックされるので安心ですが、リストに商品を追加するときは「Amazonが販売・発送するもの」を選ぶように意識すると、より安全です。
ギフト設定のメッセージ欄や送り状
プレゼントを送る時、「ギフト設定」をするとメッセージカードなどを添えられますよね。
通常、ほしい物リストからの注文では住所は隠されますが、稀にシステムのミスや配送業者の手違いで、送り状に情報が載ってしまうケースがゼロではありません。
また、逆にあなたが誰かに送る時、「ギフト設定」を外し忘れると、こちらの本名が相手に伝わってしまうこともあるので、送る側としても注意が必要です。
配送業者の追跡番号
これが見落としがちなポイントです。荷物の「追跡番号」から、大まかな住所がわかってしまうことがあります。
ファンの方が商品を注文すると、「発送しました」という通知と一緒に追跡番号が届くことがあります。この番号を配送業者のサイトで検索すると、「〇〇営業所から配達中」「〇〇市で配達完了」といった情報が見えてしまうことがあるのです。
これにより、「あ、この配信者さんは〇〇市に住んでいるんだな」と、住んでいる地域(市町村レベル)までは特定されてしまう可能性があります。
▼ ほしい物リストのリスクまとめ
リスク要因 |
バレてしまう情報 |
対策の難易度 |
|---|---|---|
設定ミス |
本名・詳細住所 |
簡単(設定を見直せばOK) |
第三者出品者 |
住所・氏名 |
普通(Amazon発送の商品だけ選ぶ) |
追跡番号 |
住んでいる市町村 |
難しい(Amazonの仕組み上、防げない) |
絶対に身バレしたくないなら「住所を借りる」のが最強の対策
先ほどお伝えした通り、Amazonの設定だけでは「どの辺りに住んでいるか」というエリア特定までは防ぎきれません。「自宅を知られるのはどうしても怖い」という方は、物理的に住所を分けてしまうのが一番の解決策です。
そこでおすすめなのが、「MailMate(メールメイト)」 のようなバーチャルオフィスサービスです。
これは簡単に言うと、「自分専用の郵便ポストを別の場所に持てるサービス」です。MailMateを使うと、こんなメリットがあります。
自宅の住所を公開せずに荷物が受け取れる MailMateの専用住所で受け取るためプライバシーを守ることができます。
ファンレターも安全に受け取れる 自分宛に届いた郵便物はスキャンして、専用アプリにアップロードしてくれます。必要な物だけ自宅に転送し、後はスマホやパソコンから確認できます。
「設定だけでなんとかしよう」と不安なまま過ごすより、「住所を物理的に別にする」 ほうが、精神的にもずっと楽になりますよ。
* 受け取れる荷物のサイズに制限があるため公式サイトを確認してください。
Amazonの設定だけでは不安な場合は、受取住所そのものを分けるのが安全。MailMateなら郵便物+一部荷物にも対応しています。
ほしい物リストのURLをSNSで安全に公開・共有する方法
リストができたら、いよいよファンの方にお知らせですね。
でも、URLをそのままポンと置く前に、安全な共有方法を知っておきましょう。ほしい物リストを共有する際は、リンクのシェア機能を使うのが基本です。
リストのURLを取得する手順
PCの場合は、リストの画面右上のメニューにあるボタン(三点リーダーマークの隣)をクリックしてみてください。
「リストに他のユーザーを招待」というメニューが出てくるので、「表示のみ」を選んでから「リンクをコピー」を押します。これで、閲覧専用の安全なURLがコピーできました。このURLなら、他人が勝手にリストを編集したりすることはできません。
スマホの場合、三点リーダーマークをクリックすると、リスト名の下に「リストに招待」というメニューが出てきます。こちらからリンクをコピーして共有することが可能です。
SNS(Twitter/Instagram等)のプロフィールに貼る際のコツ
Twitter(X)やInstagramのプロフィールに、長いURLをそのまま貼るとちょっと見づらいですよね。
「Linktree」や「Lit.link」のようなプロフィール作成ツールを使って、URLをひとつにまとめるとスッキリします。「ご支援いただけると活動の励みになります!」なんて一言添えると、ファンの方もクリックしやすいですよ。
特定の人だけに教える「リンクをシェア」の活用法
「全体公開は恥ずかしいけど、仲の良いファンやメンバーには教えたい」という時は、DMなどで直接URLを送るのがおすすめです。
この方法なら、URLを知っている人しかリストを見られません。一般の検索には引っかからないので、こっそり公開したい場合にぴったりです。
ほしい物リストのURLが無効になった・見れない時の確認事項
「リンクが開けないよ?」と言われたら、リストの設定が「非公開」になっていないかチェックしましょう。
リストの設定画面で、公開範囲が「公開」になっているか確認してみてください。
ほしい物リストを公開する際の注意点
URLを公開するということは、ネット上の誰でもそのリストを見られる状態になるということです。
公開する直前に、もう一度だけ「受取人名」がニックネームになっているか、「住所の共有設定」がオフになっているかを確認してくださいね。
Amazonほしい物リストの商品を追加・管理するコツ
ほしい物リストは「作って終わり」ではなく、たまにメンテナンスするとファンの方も選びやすくなります。
「これ欲しかったんだ!」と喜んでもらえるよう、ちょっとした工夫をしてみましょう。
効率よく商品をリストに追加・削除する方法
Amazonで商品を検索して、商品ページの右側にある「リストに追加」ボタンを押すだけです。
削除したい時は、リストの商品画像の横にある「削除」ボタンを押せばOK。もう不要になったものはこまめに消しておくと、リストがスッキリします。
商品の「優先度」を設定して欲しい度合いを伝える
商品ごとに「優先度(高・中・低)」をつけられます。
「これは配信ですぐに使いたい!」という機材や消耗品などは「高」にしておくと、ファンの方も「これを送れば喜んでもらえるんだな」と選びやすくなりますよ。
数量やコメントを編集して匿名で公開する
ほしい物リストの商品ごとに数量設定をすることや、コメントを書くことも可能です。
「次の配信で食べるお菓子です!」とか「色はピンクが嬉しいです」など、具体的なコメントがあると、送る側も楽しくなります。また、消耗品なら、希望数を「5」などに設定しておけば、一つ届いてもリストから消えずに残ります。
重複を避けるための「購入済み商品を保持する」設定の活用
リストの設定で「購入した商品をこのリストに保持する」のチェックを外しておくと、誰かが買ってくれた商品はリストから消えるようになります。
これで「同じものがいくつも届いちゃった」というトラブルを防げます。基本的にはチェックを外して、サプライズを楽しみにするのがおすすめです。
ほしい物リストで住所がバレてしまった時の対処法
もしも「住所や本名がバレたかも……」と思ったら、焦らず冷静に対処しましょう。
被害を広げないために、まずは以下の手順で動いてください。
直ちにリストを「非公開」または「削除」する
まずは情報の出口を塞ぎます。リストの設定を開いて、すぐに「非公開」にするか、リスト自体を「削除」してください。
これで、これ以上誰かに見られることはありません。
配送先住所の設定(特に共有設定)を即座に見直す
なぜほしい物リストで住所が漏れてしまったのか、原因を確認しましょう。
「配送先住所を販売者と共有する」にチェックが入っていなかったか、うっかり自宅の住所(本名登録)を選んでいなかったか、落ち着いて確認してみてください。原因がわかれば、次は防げます。
ストーカー被害の懸念がある場合の相談先
もし自宅付近での待ち伏せや、怖いメッセージが届くような場合は、迷わず警察に相談してください。
その時は、ほしい物リストから住所が漏れた経緯や、証拠となるスクリーンショットなどを持っていくとスムーズです。物理的に引っ越しを考えるなら、バーチャルオフィスなどのサービスを利用して、自宅住所を完全に隠すことも検討してみてくださいね。
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よくある質問(FAQ)
Q: Amazonのほしい物リストで名前を隠すにはどうすればいいですか?
ほしい物リスト設定の「受取人」の欄を、必ずニックネームや活動名に変更してください。ここに本名が入っていると、リストを見た人全員に表示されてしまいます。
Q: ほしい物リストのお届け先住所はバレる?
ほしい物リストの設定をしっかりしていれば、詳しい住所(番地や部屋番号)が相手に伝わることはありません。ただ、配送業者の追跡番号から「〇〇市の営業所」まではわかってしまうことがあるので、都道府県や市町村レベルまでは知られる可能性があります。
Q: 欲しいものリストから送った人はバレる?(送る側の匿名設定)
実は、送る側(ファンの方)の情報も、設定次第では相手に伝わってしまうことがあります。完全に匿名で送るには、以下のポイントに気をつけてもらうよう、ファンの方にも共有してあげてください。お互いのプライバシーを守りつつ、健全な活動を続けるためにチェックしておきましょう。
【匿名で送るための2つのポイント】
「ギフト設定」をオフにする(メッセージなしの場合) メッセージやラッピングが不要なら、「ギフト設定」のチェックを外して送るのが一番安全です。 ギフト設定がオンだと、送り状や納品書に「贈り主」としてAmazonのアカウント名が表示されてしまう可能性があります。
Amazonアカウント名をニックネームに変更する どうしてもメッセージを添えたい場合は、「ギフト設定」が必要になります。 その場合は、事前にAmazonの「アカウントサービス」>「ログインとセキュリティ」から、自分の名前をニックネームに変更しておきましょう。これで送り状やメッセージカードにもニックネームが表示されます。
Q: プレゼントを贈る際、自分の住所を非公開にする方法は?
送る側の住所や本名がバレないようにするには、支払い方法の選択も重要です。以下の手順を参考にしてください。
【確実に匿名で送る手順】
支払い方法は「Amazonギフトカード」などを推奨 クレジットカード払いにすると、請求先情報(本名など)が明細に載ってしまう可能性があります。これを防ぐには、クレジットカード以外の支払い方法、特に「Amazonギフトカード」での支払いが安心です。 もしカードを使う場合は、新規カード登録時に請求先住所の氏名をニックネームにしておくとより安全です。
マーケットプレイス商品は避ける Amazonが販売する商品は、現在は基本的に納品書が同梱されませんが、マーケットプレイス(第三者出品者)の商品は、出荷明細書が同梱されて名前がバレる可能性があります。「販売元:Amazon」の商品を選ぶのが鉄則です。
Q: 住所非公開設定にしても都道府県はわかってしまう?
はい、残念ながらわかってしまいます。商品が発送されると、購入者(送ってくれた人)の注文履歴に「配達完了(〇〇県〇〇市)」といった追跡情報が表示されるため、大まかなエリアは隠せません。
Q: スマホアプリから設定を変更できない場合は?
記事執筆時点では、スマホアプリでもPC同様にほしい物リストの設定を変更可能です。操作が少し違う部分もありますが、本記事の設定見出しでは操作の違いについて補足しています(Amazonほしい物リストの新規作成(スマホの場合)見出し)ので、あらためてそちらをチェックしてみるとよいでしょう。
一方、アプリだと設定メニューが見つけにくいことがあります。そんな時は、スマホのブラウザ(SafariやChrome)でAmazonを開き、PC版サイトを表示させてから設定するとスムーズです。
ほしい物リストを住所非公開にする方法まとめ
Amazonほしい物リストは、ファンの方と交流できる素敵なツールですが、使い方を間違えると個人情報に関わるリスクもあります。
「受取人の名前をニックネームにする」「住所の共有設定をオフにする」という基本をしっかり守って、安全に楽しみましょう。
それでも「市町村までバレるのはちょっと……」と不安な方は、「MailMate」のようなバーチャルオフィスで住所を借りて、物理的に自宅を切り離すことを検討してみてください。
住所がバレるという不安を取り除き、心から安心して活動できる環境を作っていきましょう!
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