前の人の郵便物が届いた!どうすればいい?正しい対処法と誤開封時の対応

最終更新: April 19th, 2026
前の人の郵便物が届いた!どうすればいい?正しい対処法と誤開封時の対応

引っ越しをして新居での生活が落ち着いてきた頃、あるいは同じ部屋に何年も住んでいるのに、突然ポストに自分宛てではない手紙が入っていた経験はありませんか?

「前の人の郵便物だから、そのまま捨ててしまおう」

「邪魔になるからゴミ箱へポイっと……」

ついそんな風に考えてしまいがちですが、ちょっと待ってください。他人の郵便物を勝手に処分したり、中身を見たりする行為は、法的なトラブルに発展する可能性があります。とはいえ、何度も他人の手紙が届くと、管理する側としては大きなストレスになりますよね。

この記事では、前の住人宛ての郵便物が届いた際の正しい対応手順から、誤って開けてしまった場合のリカバリー方法までを詳しく解説します。

もう他人の郵便物で悩まない📮

引っ越し後に繰り返し届く「前の人の郵便物」。実は、そもそも自宅で受け取らない仕組みに変えることで、こうしたトラブル自体を防ぐことができます。

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前の人の郵便物が届いた!どうすればいい?正しい対処法

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前の住人の郵便物が届いた場合は、絶対に開封・破棄せず、郵便物に「誤配達」と記載した付箋やメモを貼って郵便ポストに投函するか、最寄りの郵便局に連絡してください。

こちらの項目では、前の人の郵便物が届いた際の具体的な正しい対処法について解説します。

郵便法第42条に基づく誤配達を受けた者の義務

郵便法第42条により、誤配達を受けた者は郵便物にその旨を表示して差し出すか、郵便局に通知する義務が定められています。

「自分には関係ない手紙なのに、なぜわざわざ手間をかけないといけないの?」と感じるかもしれません。しかし、日本の法律では、誤って配達された郵便物を受け取った人に、一定の対応を求めているのです。

具体的には、郵便法第42条において「郵便物の誤配達を受けた者は、その郵便物にその旨を表示して郵便差出箱に差し入れ、又はその旨を会社に通知しなければならない」と明記されています。

つまり、見て見ぬふりをして放置することは、法律上のルール違反になってしまいます。面倒に感じる気持ちはとてもよくわかりますが、後々の大きなトラブルを防ぐためにも、定められた手順に沿って速やかに対応することが大切ですね。

参考:郵便法 | e-Gov 法令検索 (第42条)

日本郵便(郵便物・ゆうパック等)の対応方法

日本郵便の郵便物やゆうパックが誤配達された場合は、付箋に「誤配達」と記入して郵便ポストに投函するか、最寄りの郵便局に連絡します。

具体的にどのように返送手続きをすればいいのか、迷ってしまいますよね。日本郵便が配達した普通郵便やゆうパックが届いた場合、手順は決して難しくありません。以下のステップで対応してみてください。

  1. 付箋やメモを用意する: 手紙に直接文字を書き込むのは避け、剥がせる付箋やメモ帳の切れ端を使います。

  2. 状況を記入する: 赤いボールペンなどで「誤配達」とはっきりと書き込みましょう。

  3. 郵便物に貼り付ける: 配達中に剥がれないよう、セロハンテープなどでしっかりと固定します。

  4. 郵便ポストに投函する: そのままお近くのポストへ入れるだけで完了です。

もしポストに行く時間が取れない場合や、荷物が大きくて入らない場合は、最寄りの郵便局窓口へ直接持ち込むか、お客様サービス相談センターへ電話で連絡をして回収を依頼することも可能です。

参考:日本郵便「前に住んでいた住人あての郵便物や荷物が届くのですが、どうすればいいですか?」

メール便は郵便物ではありません!配送業者への連絡を

ヤマト運輸などのメール便は郵便物ではないため、郵便ポストに入れても郵便局では対応できません。各配送業者へ直接連絡して回収を依頼する必要があります。

ここで意外と盲点なのが、「メール便」の扱いです。ポストに入っているとすべて郵便局が届けてくれたものだと思い込みがちですが、実は「メール便は郵便物ではありません」。そのため、先ほど紹介したように付箋を貼って赤い郵便ポストに投函しても、日本郵便側では処理できず、迷子になってしまう恐れがあります。

封筒の表面をよく確認し、「クロネコDM便」や「飛脚メール便」といった記載がある場合は、それぞれの配送業者(ヤマト運輸や佐川急便など)の営業所へ電話やお問い合わせフォームから連絡を入れてください。「前の住人宛ての荷物が届いているので回収してほしい」と伝えれば、ドライバーが自宅まで引き取りに来てくれます。

参考:ヤマト運輸「前の住人など、他人の荷物(郵便物)が配達された場合、どうしたらいいですか? | 宅急便」

【注意】他人宛ての郵便物でやってはいけないNG行動

「郵便 コスト削減」まとめ

他人宛ての郵便物を意図的に捨てたり開封したりすると、郵便法や刑法(信書隠匿罪、遺失物横領罪、信書開封罪)に問われる可能性があります。

こちらの項目では、他人宛ての郵便物が届いた際についやってしまいがちなNG行動と、その法的なリスクについて解説します。

勝手に捨てる・放置する(信書隠匿罪・遺失物横領罪)

他人の郵便物を勝手に捨てたり放置したりすると、信書隠匿罪や遺失物横領罪といった罪に問われる恐れがあります。

わざわざ付箋を書いてポストに行くなんて、正直面倒ですよね。忙しい毎日を送っていると、ついゴミ箱へ捨ててしまいたくなる気持ちも理解できます。しかし、他人の手紙を故意に破棄したり、長期間放置して隠したりする行為は、刑法第263条の「信書隠匿罪」や第254条の「遺失物横領罪」に抵触する危険性があるのです。

「誰も見ていないからバレないだろう」と安易に考えて捨ててしまった場合、万が一その手紙が重要な契約書類や督促状であったら、差出人と本来の受取人との間で重大なトラブルに発展し、結果的に自分へ火の粉が降りかかるかもしれません。リスクを避けるためにも、絶対に処分しないようにしてください。

参考:刑法 | e-Gov 法令検索 (第263条)、刑法 | e-Gov 法令検索 (第254条)

他人宛てと知りながら開封する(信書開封罪)

自分宛てではないと知りながら故意に開封した場合は、刑法の信書開封罪が成立し、罰せられる可能性があります。

「どんな内容なのか少しだけ気になって……」と軽い気持ちで封を開けるのも厳禁です。正当な理由がないのに、封がされた他人の手紙(信書)を開ける行為は、刑法第133条の「信書開封罪」にあたります。

これは、他人のプライバシーを侵害する行為として、1年以下の懲役または20万円以下の罰金が科せられる可能性がある重い罪ですね。この罪は被害者の告訴が必要な「親告罪」ではありますが、訴えられれば警察沙汰になるリスクを孕んでいます。

宛名を見て「自分のものではない」と気づいた時点で、中身には一切触れず、速やかに返送の手配を進めましょう。

参考:刑法 | e-Gov 法令検索 (第133条)

誤って開封してしまった場合の対応方法

①受取拒否|受け取りたくない郵便物が届いた時に有効

誤って開封してしまった場合は、郵便物をテープ等で補修し、その表面に「誤って開封してしまった旨」と「自分の氏名・住所」を記載した付箋やメモを貼って、郵便ポストに投函するか郵便局に連絡してください。

こちらの項目では、自分宛てだと思い込み、悪意なく誤って開封してしまった場合の正しい対応方法について解説します。

故意でなければ信書開封罪には問われない

悪意なくうっかり開けてしまった場合は、「故意」ではないため信書開封罪には問われません。

家族からの手紙や、よく利用する通販ショップからのDMだと思い込んで、宛名をよく見ずにビリッと封を切ってしまうこと、ありますよね。開けた瞬間に見知らぬ他人の名前が目に入り、血の気が引いた経験がある方もいるのではないでしょうか。

しかし、安心してください。先ほど触れた信書開封罪は、「他人のものだと分かっていながらわざと開けた場合(故意)」にのみ適用されます。誤って開封してしまった場合は犯罪には該当しません。パニックになって隠したり捨てたりせず、落ち着いて次のリカバリー手順へ進んでください。

補修して誤開封の旨を記載しポストへ投函する手順

誤開封した郵便物はテープで丁寧に補修し、物の表面に貼る付箋に「誤って開封してしまった旨」と「自身の氏名・住所」を記載して投函します。

開けてしまった手紙をそのままポストに戻すのはマナー違反であり、郵便局も状況が把握できません。以下の手順に沿って、誠実に対応するとトラブルを防げます。

  • 手順1:丁寧に補修する 開いてしまった封筒の口を、セロハンテープやのりでしっかりと閉じ直します。中身がこぼれ落ちないように注意してください。

  • 手順2:付箋に必要事項を記入する 付箋を用意し、以下の3点を記入します。

    1. 誤って開封してしまった旨(例:「宛名を確認せず誤って開封してしまいました」)

    2. 自分の氏名

    3. 自分の住所

  • 手順3:郵便物の表面に貼る 記入した付箋を、宛名が隠れないように物の表面にしっかりと貼り付けます。

  • 手順4:ポストへ投函、または窓口へ 郵便局のポストへ投函するか、最寄りの郵便局へ直接持っていきます。

参考:日本郵便「他人あての郵便物を誤って開封してしまいました。この場合、どうしたらいいのでしょうか?」

なぜ前入居者の郵便物が届くのか?

引っ越し後郵便物が届かない!考えられる5つの原因

前入居者の郵便物が届く主な原因は、前の住人が転居届(転送サービス)の手続きをしていないことや、差出人側が古い住所データのまま発送していることです。

こちらの項目では、なぜ前の人の郵便物が今の自宅に届き続けてしまうのか、その根本的な理由について解説します。

前の住人が転居届(転送サービス)の手続きをしていない

前の住人が郵便局への転居届(転送サービス)の手続きを忘れている、あるいは有効期限が切れている場合、古い住所へ配達されてしまいます。

一番多い原因がこちらです。引越しをする際、通常は郵便局へ「転居届」を提出し、旧住所宛ての郵便物を新居へ1年間無料で転送してもらうサービスを利用します。しかし、前の住人がこの手続きをうっかり忘れていたり、意図的に出していなかったりすると、郵便局は「まだこの人がここに住んでいる」と判断して配達してしまうのですね。

また、転送サービスの有効期限は「届出日から1年間」です。引越しから1年以上が経過し、前の住人が更新手続きを行わなかった場合、再びあなたの家のポストに手紙が届くようになります。「何年も住んでいるのに突然他人の手紙が届いた」というケースは、この有効期限切れが原因であることがほとんどです。

差出人が古い住所データのまま発送している

DMや通販カタログなどは、企業や差出人側が古い住所データのまま発送しているため、誤って届くことが頻繁にあります。

前の住人がしっかりと転送手続きを行っていたとしても、安心はできません。前の住人が、各サービスや企業に対して個別に住所変更の連絡を怠っていると、いつまで経っても古い住所へDMやカタログが発送され続けてしまうというケースがあります。

最寄りの郵便局に対応しても何度も配達された郵便物が届くストレス

注意!転送サービスを利用しても転送されないもの

最寄りの郵便局に連絡しても、別の差出人や業者から何度も配達された郵便物が届くことで、仕分けの手間や重要な手紙を見落とすストレスが蓄積します。

こちらの項目では、郵便トラブルによって引き起こされる日常的なストレスや、実生活への悪影響について解説します。

誤配や他人宛ての郵便物を毎回仕分け・返送する手間

何度も他人宛ての郵便物が届くたびに、自分宛てと仕分けをして付箋を書き、ポストへ返送する作業は大きな手間とストレスではないでしょうか。

一度や二度なら「仕方ないな」と割り切れても、毎週のように違う企業から他人宛てのダイレクトメールが届き始めたらどうでしょうか。仕事から疲れて帰宅し、ポストを開けるたびに見知らぬ名前の封筒が混ざっている。その度に、いちいち付箋を探し出して赤いペンで「誤配達」と書き込み、わざわざ外に出てポストまで足を運ばなければならない。

この作業、本当にウンザリしてしまいますよね。最寄りの郵便局に「この人はもう住んでいません」と伝えたとしても、「別の配送業者のメール便」や「住所変更されていない別の差出人」からの郵便物が止まらない可能性もあります。終わりの見えないこの状況に、イライラが募るのも当然です。

自分の重要な郵便物が把握できず埋もれるリスク

不要な郵便物が大量に混ざることで、自分宛ての重要な書類や請求書が把握できず、ポストの中で埋もれて見落としてしまうリスクが高まります。

他人の手紙が届くことの本当の恐ろしさは、単なる「手間」だけではありません。ポストの中が他人のダイレクトメールやチラシで溢れかえってしまうと、そこに紛れ込んだ「あなた自身の大切な郵便物」を見落としてしまう危険性があるのです。

  • クレジットカードの更新カード

  • 税金や保険料の納付書

  • 役所からの重要なお知らせ

もし、これらの大事な書類が他人の郵便物に挟まったまま気づかず、支払い期限を過ぎてしまったら……。延滞料金が発生したり、サービスが停止されたりするなど、実生活に深刻なダメージを与えかねません。自分の郵便物が正確に把握できない状態は、想像以上に大きなリスクを抱えている状態なのです。

郵便トラブルを解決!届いた郵便物を一元管理できるサービス

mailmate dashboard

郵便トラブルの根本的な対応方法として、クラウド上で郵便物を一元管理し、仕分けや破棄をオンラインで完結できるMailMateのようなサービスが非常に有効です。

こちらの項目では、他人の手紙が届くストレスや、面倒な郵便管理から完全に解放されるための画期的な解決策について解説します。

誤配・他人宛の郵便を仕分けし、誰宛かすぐ確認

クラウド郵便「MailMate」を利用すれば、ダッシュボード上で郵便物の宛名(表紙)を確認できるため、自分宛てか他人宛てかを即座に仕分けできます。

何度も届く他人宛ての郵便物に悩まされているなら、郵便物の受け取り方そのものをアップデートしてみてはいかがでしょうか。MailMateのようなクラウド郵便サービスを導入すると、あなたの宛先に届いたすべての郵便物は、まずセキュアな施設へと配送されます。

そこでスタッフが封筒の表面をスキャンし、あなたのパソコンやスマートフォンの画面(ダッシュボード)に画像として届けてくれます。あなたは画面を見るだけで「これは自分宛て」「これは前の人のもの」と一瞬で仕分けが可能です。

郵便を一元管理し、自分の郵便だけ把握・不要なものを処理

物理的な手紙の管理は、想像以上に時間や気力を奪うものです。しかし、一元管理サービスを使えば、手元にあるスマホ一つですべての指示が出せます。

郵便物の種類

クラウド上での対応方法(ワンクリック)

自分宛ての重要書類

「開封(PDF化)を依頼する」または「自宅へ転送依頼」

自分宛ての不要なDM

「シュレッダー破棄を依頼する」

前の住人宛ての郵便物

「返送(受取拒否)を依頼する」

このように、自分に必要な情報だけをデータとして確認し、不要なものや他人宛てのものはシステム上で処理を依頼するだけ。面倒だった「付箋を貼ってポストへ投函する」という作業を、スタッフがすべて代行してくれます。これなら、大切な時間を無駄にすることはありませんね。

郵便物を住所に依存せず受け取れる!

私書箱やバーチャル住所を利用すれば、自宅のポストに直接不要な郵便物が届く物理的なストレスから解放されるほか、場所にとらわれず郵便物を受け取れるのが嬉しいポイント。

クラウド郵便サービスに登録すると、郵便物等の受け取り用の住所が使えるようになります。ネットショップなどに登録する連絡先をこの新しい住所にしておけば、自宅のポストに届くのは本当に必要な荷物だけに絞ることもできます。

そもそも自宅のポストを見に行く必要すらなくなるため、前の住人の手紙がどれだけ届こうが、あなたの視界には入りません。リモートワークや多拠点生活をしている方にとっても、どこにいても世界中から自分の郵便物をリアルタイムで確認できるのは大きな魅力です。

郵便トラブルを完全にゼロにしたいなら、このような新しい方法を取り入れるのも一つの手です。

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何度も届くたびに対応するのは、正直かなりのストレス。MailMateなら、他人宛ての郵便もワンクリックで「返送依頼」でき、物理的な対応は一切不要になります。

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前の人の郵便物に関するよくある質問(FAQ)

AI-OCRについてよくある質問

前の人の郵便物に関する「捨てていいのか」「切手は必要か」といった、多くの人が抱えるよくある疑問にQ&A形式でお答えします。

こちらの項目では、対処に迷いがちな細かな疑問をすっきりと解消していきます。

前の住人の郵便物は捨ててもいいですか?

絶対に捨ててはいけません。信書隠匿罪や遺失物横領罪に問われる可能性があります。

どんなに邪魔であっても、他人の郵便物を勝手に処分することは法律で禁じられています。ゴミ箱に捨てたり、シュレッダーにかけたりせず、必ず付箋を貼ってポストへ投函するか、郵便局に連絡して適切な返送手続きを行ってください。

誤配達の郵便物をポストに入れる時、切手は必要ですか?

新たに切手を貼る必要はありません。

「誤配達」「宛名人は転居済み」などの付箋をしっかりと貼り付けた状態であれば、そのまま郵便ポストへ投函して問題ありません。返送のための送料をあなたが負担することはないので、安心してくださいね。

宛名が前の住人かどうかわからない場合はどうすればいいですか?

自分の世帯に該当者がいなければ、同様に返送手続きを行ってください。

宛名が前の住人なのか、全く見知らぬ別人なのか判断がつかないケースもあります。しかし、同居している家族の中に該当する名前がいないのであれば、対応は同じです。「該当者なし」または「誤配達」と付箋に記載し、ポストへ投函するか最寄りの郵便局へ連絡して回収してもらいましょう。

「前の人の郵便物が届いた場合」のまとめ

転居届出さないとどうなる?住民票を移さないリスク

前の人の郵便物が届いた場合は、法的なトラブルを避けるためにも、以下のポイントを押さえて正しく対処することが重要です。

  • 絶対に開封や破棄はせず、付箋やメモに「転居済み」と書いてポストへ投函する。

  • 慌てずにテープで補修し、「誤って開封した旨」と「自分の氏名・住所」を付箋に書いて投函する。

  • メール便は郵便局では対応できないため、ヤマト運輸などの各配送業者へ直接連絡する。

  • 何度も届く仕分けのストレスや管理の手間から解放されたい場合は、MailMateのようなクラウドでの郵便物一元管理サービスの活用も視野に入れる。

見知らぬ他人の手紙が届くのは気味が悪く、対処も面倒に感じるものです。しかし、正しい知識を持って冷静に対応すれば、大きなトラブルに巻き込まれることはありません。自分での対処が難しい場合は、便利なサービスに頼ることも検討してみてくださいね。

郵便トラブルを“ほぼゼロ”にしたい方へ📮

前の住人の郵便物問題は「正しく対処する」だけでなく、そもそも届かない環境にすることで根本から解決できます。時間もストレスも削減したい方は、ぜひ一度体験してみてください。

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